2019年4月3日水曜日

360度パノラマ画像の埋め込み

私の作成したツールを利用して,お使いの Web サイトやブログで公開する方法です.
自由にお使いいただいて構いません.


背景画像を用意します.
私は「Cardboard カメラ」で撮影した画像を利用しています.

動作確認のみならば,パノラマ画像でなくても可能です.

回転する背景アップロード先 up_bg_s
静止した背景アップロード先 up_bg

背景画像をアップロード
「参照」ボタンを押して,画像を選択します.jpg または png が指定可能です.
そのままのサイズでも可能ですが,必要に応じてリサイズ指定します.
PC なら「5000」以下,スマートフォンなら「1000」が良いみたいです.
「upload」でサーバに送ります.
暫くすると,WebGL での表示に切り替わります.
“(画像ファイル名).zip” にリサイズ後の画像と表示のためのデータが入ります.
これをダウンロードして,Web サーバなどに置きます.
zip を解凍すると 2 つの html があります.
PC 版 Firefox ではそれらの html を開くことが可能です.
~.scenejs.html は回転するタイプです.
~.threejs.html は静止したタイプです.
html のファイル名は自由に変更して構いません.


お使いの Web サーバなどへアップロードしてください.
次の様に iframe を使用して,アップロードしたファイルを参照します.
<iframe src=’https://itl.mish.work/i_Tools/Doc/blog/up_bg_s/IMG_20180428.scenejs.html’> </iframe>


私のサーバに画像ファイルを送りたくない場合は,仮の画像を用意してください.
仮の画像を本来の画像名に変更してアップロードします.
zip をダウンロードして本来の画像と差し替えます.
画像は,横と縦の比率が 2:1 になっている必要があります.

2019年3月27日水曜日

i_3DC 2019.02

3D データのコンバータです.
i3DC.2019.02.zip
i_3DC 2019.02
3MF , AC , AMF , OBJ , WRL , X3D , MQO , PLY , STL

2019年2月25日月曜日

3D データをアップロードして表示

3MF や AMF をアップロードして,WebGL で表示するページです.
https://itl.mish.work/i_Tools/to_wgl/
3D データをアップして WebGL で表示

次の所には Windows 上で動作するツールがあります.
https://jml.mish.work/index.php/i-tools.html



2019年2月15日金曜日

クライアントの IP などを表示

クライアントの IP などを表示するページを作成しました.
https://itl.mish.work/i_Tools/tiny/php/variable/

2019年2月14日木曜日

360度パノラマ画像の表示 – 4

Theta などで撮影した全天球画像を,アップロードして WebGL で表示するページです.
//itl.mish.work/i_Tools/up_bg_s/
全天球画像をアップして表示するページ
うまく表示できないことがあるため画像サイズを落とす様にしました.
2:1 にリサイズする前に,指定された幅のサイズに変更します.
2:1 の画像の場合は今まで通りの動作になります.


zip へのリンクを選択すると,表示データをダウンロードできます.
Web サーバなどにアップしてご利用ください.
ブラウザや設定によりますが,Web 接続している PC でも表示できます.


2019/04/03 利用する手順を記述しました.
360度パノラマ画像の埋め込み

2019年2月2日土曜日

360度パノラマ画像の表示 - 3

Theta などで撮影した全天球画像を,アップロードして WebGL で表示するページです.
以前は,Android の Cardboard カメラ で撮影した様な画像は予め縦横比を 2:1 に編集する必要がありました.
今回はこれをサーバ側で変更する様にしています.
//itl.mish.work/i_Tools/up_bg_s/

2018年10月30日火曜日

i_ToDIB 2018.10

3D 形式のデータを EMF や BMP に変換します.
ToDIB.2018.10.30.zip

VC 14 のランタイムが必要です.

2018年10月29日月曜日

WebGL で表示可能な形式に変換

WebGL three.js で表示可能な形式に変換するコンソール AP です.
toWebGL.2020.06.29.zip
toWebGL.2018.10.29.zip
exe を起動して,3D データを指定することにより WebGL で表示できる形式に変換します.
読込可能な 3D 形式は,STL ,WRL ,OBJ です.
変換したデータを Web サーバ上に置くことで表示できます.
また Firefox など一部のブラウザでは,html を開くことで表示できます


2018/11/09
次の所で,テクスチャと 3D データをアップロードして表示を確認できます.
https://itl.mish.work/i_Tools/to_wgl/
https://itl.mish.work/i_Tools/to_wgl/data/Cube_2019_02.html


2020/06/29
一部のブラウザでうまく表示できなかったので更新しました.
また,アップロードして確認するツールも追加しています.


2022/02/25
/2022/02/webgl.html

2018年10月5日金曜日

ファイルの変更を監視

フォルダ内のファイルの変更を監視するツールです.

WatchF.2018.10.04.zip
WatchF.2018.10.09.zip
WatchF.2018.10.10.zip
監視するフォルダをドロップして登録します.
ファイルが更新されると,そのアイコンまたはサムネイルを表示します.
タイトルバーには,更新時刻とファイル名を表示します.

i_S_asZ 2025.05

3D データを 3D プリンタなどで出力可能な形式に変換するツールです. また「WebGL」で表示できる形式に変換することもできます. WebGL の形式に変換したものを確認するための「簡易 Web サーバ」を同梱しました. Set_SasZ.zip 「 簡易 Web サーバ ...